いや、最近仕事帰りが深夜1時を回ることが多く、ほとんどヘロヘロ状態。
土日はカミサンに付き合う&ダウン状態のため、ほとんど時間がとれず。orz
でも、寝る前のほんの1日1時間ほどの時間を使って、それでもごそごそと何をしていたかというと・・・。
購入して組み立てたものの、4ヶ月ほど放置していた秋月のArduino互換機、AE-ATmegaを出してきて、ブートローダを書き込むためにこれもまた5ヶ月ほど放置していたAVRWRTを利用するべくいろいろと調べていました。
AVRWRTはAVRを使いたくて購入してみたものの、仕事&PICに時間を取られ、また、以前から流行っていたArduinoが気になっていたところに秋月で互換機が販売されているのを知って、買い求めていたものでした。
とりあえずはいろいろと調べて、ブートローダを書き込み、テストにBlinkのスケッチを書き込んでみるとうまく動作。点滅の時間を2秒や0.5秒に修正してみてもそれぞれ点滅時間も変更されたので、正常に動作していることを確認できました。
今日も疲れたので、接続やら(つなぐだけだが)、アプリやら(起動して書き込むだけだが)の詳細は後日です。
疲れた。
2013年9月10日火曜日
2013年8月22日木曜日
USB-RS232変換回路 続き
前回 USB-RS232変換回路を作って、アセンブラでソースを書き、実機で動作させたがうまく動かない。
PICから直接信号を発信させてもうまくいかない。
データシートをよくよく読んでみると、
クロックの立ち上がりと立ち上がりの間隔の最大値が5MHzのものらしい。
つまり、最小周波数が5MHzってことか。
作成した回路ではPICの自己発振で動作させているので4MHz・・・・・・。
クロックごとに命令できたとしても足りないし、PICだと4クロックで1命令なので・・・・・・、命令ごとを考えると1MHzってこと・・・・・・。ってダメじゃん。
そもそも回路から作り直し。orz
はい、はい。作り直しますって。
PICから直接信号を発信させてもうまくいかない。
データシートをよくよく読んでみると、
クロックの立ち上がりと立ち上がりの間隔の最大値が5MHzのものらしい。
つまり、最小周波数が5MHzってことか。
作成した回路ではPICの自己発振で動作させているので4MHz・・・・・・。
クロックごとに命令できたとしても足りないし、PICだと4クロックで1命令なので・・・・・・、命令ごとを考えると1MHzってこと・・・・・・。ってダメじゃん。
そもそも回路から作り直し。orz
はい、はい。作り直しますって。
2013年8月9日金曜日
2013年7月29日月曜日
2013年7月18日木曜日
2013年7月6日土曜日
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