2013年9月29日日曜日

メーラーボード

秋月電子のメーラーボードを作成

以前から一度使ってみたかったボードだが、今回ある目的のために購入。

さて、どうやって仕上げようかな。

2013年9月10日火曜日

秋月AE-ATmegaマイコンボードキットにAVRWRTでブートローダ書き込み

いや、最近仕事帰りが深夜1時を回ることが多く、ほとんどヘロヘロ状態。

土日はカミサンに付き合う&ダウン状態のため、ほとんど時間がとれず。orz


でも、寝る前のほんの1日1時間ほどの時間を使って、それでもごそごそと何をしていたかというと・・・。

購入して組み立てたものの、4ヶ月ほど放置していた秋月のArduino互換機、AE-ATmegaを出してきて、ブートローダを書き込むためにこれもまた5ヶ月ほど放置していたAVRWRTを利用するべくいろいろと調べていました。

AVRWRTはAVRを使いたくて購入してみたものの、仕事&PICに時間を取られ、また、以前から流行っていたArduinoが気になっていたところに秋月で互換機が販売されているのを知って、買い求めていたものでした。


とりあえずはいろいろと調べて、ブートローダを書き込み、テストにBlinkのスケッチを書き込んでみるとうまく動作。点滅の時間を2秒や0.5秒に修正してみてもそれぞれ点滅時間も変更されたので、正常に動作していることを確認できました。

今日も疲れたので、接続やら(つなぐだけだが)、アプリやら(起動して書き込むだけだが)の詳細は後日です。

疲れた。

2013年8月22日木曜日

USB-RS232変換回路 続き

前回 USB-RS232変換回路を作って、アセンブラでソースを書き、実機で動作させたがうまく動かない。

PICから直接信号を発信させてもうまくいかない。

データシートをよくよく読んでみると、
クロックの立ち上がりと立ち上がりの間隔の最大値が5MHzのものらしい。

つまり、最小周波数が5MHzってことか。

作成した回路ではPICの自己発振で動作させているので4MHz・・・・・・。

クロックごとに命令できたとしても足りないし、PICだと4クロックで1命令なので・・・・・・、命令ごとを考えると1MHzってこと・・・・・・。ってダメじゃん。

そもそも回路から作り直し。orz

はい、はい。作り直しますって。

2013年8月11日日曜日

USB-RS232変換回路

USB-RS232変換回路の回路図を描く

This draw is a USB-RS232 conversion circuit diagram.
(use AE-UM232R.  It sells by Akizukidenshi.  http://akizukidenshi.com/catalog/g/gK-01977)



回路的には単純で、秋月電子で販売されているUSB-RS232変換のユニットを利用して信号をPIC12F629で監視しながら、データ部分だけをNJU3711に取り込ませるための信号をPIC12F629から送信するだけの回路。


The unit of the USB-RS232 Conversion.
sold by the akizukidenshi is used.
RS232 signal is supervised by PIC12F629.
Only a data part is to take into NJU3711.
The Control signal is transmitted from PIC12F629.

しかし、自動翻訳は正しいのか?

2013年8月9日金曜日

USB RS232でシリアルパラレル変換回路

USB RS232変換ICを使用してパラレルデータへの変換回路を作る


とりあえずは今日はここまで。

2013年7月29日月曜日

74vhc574

電子工作ユーザーの強い見方 秋月電子のサイトをみると、74vhc574というのがある
573が電圧の高でデータを保持するのだが、574はクロックの立ち上がりタイミングでデータを保持するらしい。

クロックを投入する必要があるので、回路的にすこし複雑になるだろうと思う。

安いので手にいれてみるか。

2013年7月26日金曜日

加賀屋 おもてなしの心

加賀屋のおもてなしの心をテーマにした本を読む

ネットの書評では加賀屋に泊まったけど感動しなかったといった評価も見受けられる。

確かに本の作りはお涙頂戴的感動話を集めてはいるが、それはそういった目的を含めて作られているので仕方ないところであろうか。

そこから見るに、泊まったけど感動しなかったという人は、他の宿泊所で嫌な思いをうけなかった人なのだろう。そういった人は幸福である。

また加賀屋に泊まる事で感動した人もまた幸福である。感動することでいい思い出が増えたのだから。

心配なのはこれからの加賀屋である。今ならまだ先代女将の心を受け継いだ従業員がいるから、おもてなしにも心があるかもしれない。だが、これから20年後などにそういった人もいなくなり、陰膳なども単なるマニュアル化によるサービスになってしまわないかと気をまわしてしまうのである。

マニュアルでないところにこそおもてなしの心があると思う。
日本人のおもてなしの心が連綿と続きますように。